完成した陶芸作品はこれだ!

まずはRさんの作品から

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テーマは「海苔の皿」
海苔大好きなRさんは、一晩で一壺開けます。そのために作りました。

あきこさんの作品

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湯飲みです。最初はジョッキくらいのサイズでしたけど、焼くとけっこう縮むものですね~。これでビールを飲むつもりが、日本酒になってしまいました。

店長の作品

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小鉢ですね。できれば白い食材(えのきとかシラスとか)を使った料理を乗せたいところです。いえいえ、決して灰皿ではありません。

以上3点を店内絶讃展示中。
売って欲しいというご要望があったら応相談ってことで。

いえ、高くはいいません。1つ2~3万ってとこですかね~。(゚Д゚)y─┛~~

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某所で作りました。

6月に某所で作った陶芸作品が完成してきました。

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けっこう真剣に作ってます。

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Rさんはなにやら背の高い物を作っていますが、完成品は?

現在店内展示中!
後日画像をアップします!

この会社は何なんだ!?

リケン!
おまいは凄い!凄すぎるぞ!

ここが操業停止しただけで、日本中の自動車メーカー全12社の工場が操業停止に追い込まれるとは!
トヨタが緊急で300人を派遣って…。
全自動車メーカーから650人の操業再開お手伝いが殺到って…。
650人って、バス何台分なんだ?

日本の産業の命運を握っていると言っても過言ではないリケン!
がんばれ!応援しているぞ!

でも次からはどこか別の離れた土地にも第2工場を建設してくれ!
あぶなっかしくて仕方がないぞ。
なんならそれくらいトヨタが全額出してあげてもいいんじゃないか!?
…などと思ったりする。

やっぱりなあ…

今、アメリカで注目の…とかネットで話題の…とかマスコミが煽っているけど実態はどうだかなあとか思っていました。
そうだろうなあ…という記事です。

(以下引用)
LA Timesの記事によると、
企業のマーケティング担当者はSecond Lifeを見限り、撤退し始めたと言う。

その理由の一つは、公式発表で800万人以上とされるSecond Lifeの
ユーザがひどく誇張されたもので、多くはサインインはするものの
そのまま戻ってこないということのようだ。

また、仮想世界のレギュラー訪問者(同時ログインは最大でも40000人程度)は
世界内でのマーケティングに興味がないばかりか、
ReebokやAmerican Apparelといった企業店舗の存在に怒り、攻撃をかけてくるという。

必ずしも企業が仮想世界におけるビジネスという発想自体を捨てたわけではないが、
ThereやGaia Online、Entropia Universeといった他のゲームに関心を移し始めているそうだ。
(引用終わり)

実際、あれだけの企業が参加し、マスメディア(特にバラエティ系ニュース)が大宣伝しても「やっている」という人をほとんど見ないという現象はどうみてもおかしい。
それって、汐留方面の指示ですか?などと眉に唾して聞いてみたくなる。

日本ではやっとベータ版なので本当はこれからなのだけど、断言しても良いけど日本で流行るのは無理だと思う。
日本で流行るのは萌え系のキャラクターで、あのテレビとかでやっている中途半端にリアルなキャラクターでは続かないんじゃないかなあ。
正直言ってキモチワルイと思うんだよなあ。それにどこが面白いのかさっぱり判らないし。

ポストペットやトロ(ソニーさんのネコ)のように、カワイイ擬人化をして、その世界から商業主義臭さ(お金のにおいがプンプン…正直うさんくさい)を抜かないと一般人はすぐに嫌気が差すとおもうんだけど、どうだろうか?(それでもわずかな延命措置に過ぎないけど)

まだまだネットでモノを買ったりすることはしても、ネット上の仮想世界でリアルのお金をやりとりすることに一般人は慣れていないのだ。実際、僕もそこまで手を出したいとは思わないし。

私見だけど、セカンドライフは(一部にジャンキーを作るものの)壮大な実験のまま終わると思う。

本日夜12時過ぎに戻った

早速イチローのランニングホームランの動画を見てみた…

http://www.nicovideo.jp/watch/sm595726

すげええええええええええ何なんだこの加速装置は!
三角ベースのランニングホームランみたい。
イチローが参院選に立候補したら、とりあえず仕事をなげうってでも応援すると今決めた。

イチローは本気で日本の至宝だと思う。

土曜日の夜の出来事

土曜日の夜に店が終わってから、市内一の大型モールAに行ってきた。
専門店街は夜10時までやっているので、バーゲン状況を見るのと同時に買い物をしてきたのです。

夜9時を過ぎて、基本的にバーゲンにあまり興味のない私が、店を見るのを飽きて通路を歩いている人を見ていると、だいたい10人に1人くらいは子供だということに驚いた。
2~3才くらいから15才位まで、かなりな数の子供が一人ないしは親に連れられて歩いていて、この状況は10時になるまでほとんど変わらなかったのです。

昔は9時というと子供は寝る時間だったが、今はショッピングモールを歩いている時間になっている。しかも、どの子供も眠そうどころかはしゃぎ回っている。
子供のいない僕がよそ様の子育てに文句を言うつもりはないが、「いいのか?それで?」とか思ってしまう。

子供がどんどん夜型になっているということらしい。
親が起きていて、子供を寝かさないからだって。
子供にしても親がおきて楽しそうにしていれば無理してでも起きてしまう。子供は大人がどんな楽しいことをやっているのか興味があるから。親が怒らなければいつまでも起きていられる。ダメといわれなければOKなのが子供だから。

夜10時にショッピングモールを歩いていた子供が寝るのは11時過ぎだと思われる。
翌日は日曜日とはいえ、客観的に考えても子供に良いとはあまり思われない。

前に勧められて「ファスト風土化する日本」という本を読んだ。
まさにAを始めとする郊外型の大型モールの出現によって地方がどんどん荒廃していく。その原因というか因子を語っている本で、ものすごく納得できた。
我々は「便利」という言葉によって明らかに捨てているものがある。
夜11時までやっているのは便利だとしても、我々は必ずその代償を払っている。主に気付かないうちに子供達が。
親も子供本人も気付かないうちに、明らかな「代償」が利子をどんどん付けて大きくなっているような気がする。

以前、知多半島の超繁盛子供服店の話を聞きに行ったことがある。
そこは何店舗か持っていて、本店にはわざわざ名古屋からも買いに来る人が多いというお店で、社長の話を聞くことが出来た。

ある人が質問をした。「これだけ繁盛しているのに、ショッピングセンターに出店して多店舗化する気はないのですか?」
社長は「我々のお客様は子供達です。夜11時まで営業しているショッピングセンターに出店して、夜遅くまで子供達に物を売るということは明らかに「子供にとって害悪」であり、そのようなことは我々の理念からして許せないことです。だから、私たちは原則としてショッピングモールには出店しないのです。」と答えていた。

私はこの社長を尊敬します。
この会社は正しいことをしているなあと思った。
私は本当の企業理念というものを見せてもらったような気がした。
いったい何が正しいのか?自分で考えられるようなお店でありたいと思った。

昨日の爆笑ネタ

以下引用

所属事務所の契約を解除された華原朋美(32)が、和田アキ子(57)に「マギー審司にも裏切られ…誰を信じていいか分からない」という留守電メッセージを残していたとされる件で、マギーの事務所関係者は1日、「(2人の関係は)寝耳に水」と当惑気味に話した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070702-00000021-spn-ent

…いったい、マギー審司は何をした!?