誰~

最近SECOMの「誰~」ってCMが好き。
セコム…やっと気付いたか。

心が大変痛くなるゲーム

なんというか心が大変痛くなるゲームを見た。
誰かこれをネタだと言ってくれ!

http://www.arcadetown.com/3rdworldfarmer/gameonline.asp

直訳すると「第三世界農民ゲーム」
オープニングいきなりの荒涼たる風景
遠くまで荒れ果てた土地しかない中、ぽつんと農民一家。
既にこの段階で痛い。痛すぎる。

ゲームを始めて最初の5秒で広がる絶望感…。
ゲームシステムを見た瞬間、何をどうやっても生きていく希望をカケラすら感じられなくなる。悲しい…。

いいのか、これで?
数ターンで一家全滅が予想されるゲームはすでにゲームではない。

手持ちの金が50ドルでコーンの種が12$、ニワトリが25$
あっという間になくなるお金と全然入らない収入。
毎年のように起こる天災(火事、植物の全滅、伝染病の蔓延…)

常に一家全滅の危機。スリリングったらありゃしない。

クリニック建設が600$って…貧乏人は医者にもかかれないってか…。
議員800$…平和と健康と繁栄を約束する政治家の庇護…うむむ~

これは、下手なコメントはできないけど、やってみることをオススメする。
マジ、おすすめ。
死にたくなるかもしれないけど。

でも、どうやらうまくすればうまくいくらしい。

詳しくはここを見よう!

http://www.4gamer.net/specials/thirdworldfarmer/thirdworldfarmer.shtml

某温泉宿で100円払った

足つぼマッサージ器がけっこう良かった。
足裏から思いっきり押す感じで、痛いけど気持ちよい。
強なんかにした日には、遠慮無く強く押してきやがる最強の足つぼマッシーンである。

んで、ネットで探してみたらあった。
http://store.yahoo.co.jp/l-system/b-003.html

あるもんですねえ。
これすごく良いんだけど、6万6千400円かあ…
664回やれば元が取れるなあ。
1日1回で2年弱分かあ…。
うむむ~
いざとなるとぽちっとする勇気がないなあ…

ブログを書くことでなんとも怖い話

坂出市の行方不明事件 「犯人名指し」ネット書き込み横行

怖いのは、ブログってのは晒すものだということを忘れがちだということですね。
僕はあまりテレビニュースとか見ないので(これもどうかと思うけど…)時々ネットで見るヘッドラインレベルでしか理解していないけど、この事件はなんとなく怪しい話だなあと思っていました。

気持ち的にはなんか書きたくなる気持ちも分かるけど、名指しはあかんだろうと。

自分も昔知り合いにこういうこと(社会的な事件などにコメントすること…特に政治とかね)に気を付けろよと言われたこともあるので、意識しておかないとなあ。

今は事件とかあると必ず関連する人物のブログとかミクシとか晒されるので、何気なく書くことでも意識しないといけないですね。ま、そういいつつ時々怖いことも書いているけど。

前々回の続き

スーパーの新しい牛乳を自分が担当者だったら、棚のどこに置くか?ですね。、

セオリーで行けば、一番奥から新しいのを置くと、前の方の古いのから捌けていく。
これが一番のセオリーだし、大抵のスーパーはこの方式です。

何年か前に某スーパーは「お客様のことを考えて」前の方に新しいのを置くというのをやったみたいですが、結局元に戻ってしまったようです。

では奥に新しいのを置いた方が良いのか?

そこで、そのコンサルタントは「これが正解ではない」と言いながらも、「僕なら真ん中に置く」と言いました。

実は、牛乳を買う大抵の主婦は「奥に新しいのがある」というのを知っており、牛乳は後ろの方から取るという人も結構な割合でいます。
うちもその方式。僕なんかも、日付を比べてたいてい奥の方から取ってます。
中には何も見ずに置くから抜いていく人も少なくないです。

だったら、前も後ろも古いモノにして真ん中に新しいものをおけばいいんじゃないか?ということです。

実際、これをやると在庫管理が大変そうですが、一理あります。
僕なんかは暇だから、前にあろうが後ろにあろうがじっくり日付を比べちゃいますけどね。

在庫管理、鮮度管理は商売やるものにとっては永遠の課題ですね。
リーガルは腐らないとはいえ、けっこうそれでも気を遣っているのです。(^_^;)

食パン!

ある日、K様からいただいた食パン

なんでも、朝8時半に電話をして予約しないと手に入らないそうです。
その予約も何回も電話してつながるかどうかといった感じみたいです。
そんな貴重な食パンですが、もらっちゃいました。

「遠慮はしない!」
当社の社訓です。(うそ)

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価格は教えてくれなかったけど、そのままでもうまそう…。
名古屋のfanfanというお店だそうです。

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とりあえず切る

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もちもち感がたまりませんな。
柔らかく、でもみっちりしてます。

んで食す。

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若干目がおかしいけど、うまいです。
久々に生で食パンを食べたけど、それだけでうまかったです。

後日、トーストにしたらこれがまた…。
かりっ!のふわっ!で…
たまりません。

ありがとうございますっ!

最近の食品偽装にからんだ話題で

あるコンサルタントのしてくれたお話

スーパーで例えば、あなたが牛乳担当だったとする。
本日入荷の新鮮な牛乳をあなたは、棚の前の方、真ん中らへん、後ろの方のどこに置きますか?

本来経営的には後ろの方に置いて、前の方を古いモノにして行くのが常道です。
でも、あそこの牛乳は古いという噂が立つかもしれない。

さて、どうする?

答えは次号!

昨夜はボジョレー解禁日

いや~飲みました。
10人で7本分!(7本分というのは、6本なんだけどうち1本がマグナムボトルだったから実質7本分ということで)
それだけじゃ飽きたらず、ビール、日本酒まで登場の「試飲会を越えて単なる宴会じゃねえか」レベルの試飲会でした。

おかげで本日、あきこさんは一日グロッキーでした。
暇な一日だからいいんですけどね。
その間、私が読んでいた本がコレ↓

僕が大切にしている人生の知恵を君に伝えよう 
デンゼル・ワシントン
(著)

内容は高校生くらいの子供に読ませたい本でした。
各ジャンルで成功している人の、心に残る人との出会いの話を中心に、2~3ページずつのコラムになっています。
この、コラムを書いている人の顔ぶれが凄い!(ビルクリントン、パウエル元統合参謀議長、かと思えばウーピー・ゴールドバーグや、スタインブレナーNYヤンキースオーナーなどなかなか面白い顔ぶれ43人です)

40過ぎのおっさんが読んでどうするんだというのもありますが、それでも40過ぎには40過ぎなりの読み方があるので、それなりに面白かったです。
やっぱさすがにイイコト書いてます。
たまに、こういう前向きになれる本を読んでおかないと精神的に参ってしまいますからね

しかし、成功する人は人生の比較的早い段階で師とも言える人(本や格言の場合もアリ)と出会っていて、それをきちんと受け止めているからこそ成功しているのが判ります。

本当は誰しも、こういう機会の2度や3度は絶対にあるはずですが、それをきちんと受け止められたかどうか(そしてそれを自分の人生に生かせたかどうか)が人生の分かれ目のような気がします。
やっぱのほほんと少年時代を過ごした私にはそれなりの結果だったというわけですね。
今更ですけど。

何らかの知恵を得られる人は本1冊からでも得られます。
中学生~大学生には(もちろん、大の大人にも)ぜひ読んでみて欲しい本ですね。
ひょっとしたら、何かの指針くらいにはなるかもしれません。

クリスマスモード

今月1日から徐々にお店をクリスマスモードにしています。
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クリスマスの飾り付けをするとなぜか空間が暖かくなるんですよね。
この時期はやっぱりイイなあ。

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ウインドウも週末から変えてみました。

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全部Rさんの作品ですね。
僕は手を出すなと言われています。(ごちゃごちゃにするから)