リーガル岡崎店の店長は沖縄で何を勉強したか?

こんにちは!

沖縄では女子高生とのメッセンジャーのやりとりに

ちょっとだけデレっとした50代オヤジの

リーガルシューズ岡崎店の尾崎です。(前回ブログ参照)

いや、もうこれはしょうがないでしょう。

 

話を2日ほど戻します。

沖縄でのブログセミナーは安いから行ったということ

そのことは講師の板坂 裕治郎氏のブログにも書かれていました。

 

実際には3,000円代ではなかったですが、それでも5,000円代では行けました。

ここで読み取れることは、よく「時間と空間の壁」と言いますが

「空間の壁」はもう撤去されたようなものになっているということです。

 

少なくとも、「遠いからなあ」というのはやらない理由にならない。

時間は、飛行機で片道2時間以上かかりますが、

それでも例えば東京の北千住あたりでやっていたりすると

(講師は千住とか錦糸町とか似合いそうなやんちゃなタイプです)

新幹線乗り継ぎでも同じくらいはかかります。

つまり、行くということに対するハードルは、だだ下がりなわけです。

あとは気持ちの問題。

自社のお客様のために、どれだけ行動するか

自分自身のレベルアップのためにどれだけ行動するか

行動する気持ちこそが唯一なのです。

 

ありがたいことに、近年、自分の周りには行動する人がとても多いので

自分の行動に対する心理的な抵抗は大幅に下がっています。

今回も行動する友人に後押しされたと言っても良いでしょう。

 

靴をすり減らす人こそが、精神的にも物理的にも豊かになる

あなたのすり減った靴は私達で面倒見ます。

 

だから、行動してください。

絶対、毎日が楽しくなります。

沖縄でも札幌でも数千円で行ける時代です。

 

遊びに行くだけじゃなく

何かを得るために動く

 

先の講師のブログにも書かれていましたが

地方の人はセミナー参加に金をかけない

これは私も何人ものコンサルタントの人から言われています。

 

あえて言います。

 

都市と地方の格差は当然です。

なるべくして、なっているのです。

行動しない地方の人が、行動する都市の人に日常から負けているのです。

 

でも、行動の空間的ハードルは下がる一方。

 

リーガルシューズ岡崎店が足元から後押しします。

丈夫で長持ちする靴ならいくらでも売ります。

自分のために出かけてください。

そして毎日楽しく仕事をしましょう。

 

今日は、説教臭くなってしまった…(・∀・)

明日は、沖縄遊び編にします。(なんぼでもひっぱるよ)